シェアハウスのルールとマナー - STONE'Sのデザイナーズシェアハウス

シェアハウスのルールとマナー

他人と同じ空間で生活するという事

どんなにいい人そうで、年齢も近く気があっても、
所詮、全くの他人同志。
今までの生まれ育った環境や、
ライフスタイル、考え方はどうしたって違います。
仲良くなったとしても、ある程度一定の距離をとるのも大切です。
快適なシェアハウス生活を送るために、
基本的なマナーと最低限のルールを決めておきましょう。

シェアハウスの基本的なマナーと最低限のルール

シェアハウスでの一般的なルールとマナーをいくつかご紹介します。

・シェアメイトのプライベートルームに用がある時は、
必ずノックをして、勝手に開けたりしない。

・キッチンやダイニングルームなどの共有スペースは、
清潔に保ち、整理整頓を心がけ、自分で使った食器や調理器具などは自分で洗って元の場所に戻す。

・キッチン、リビング、ダイニングルーム、トイレ、風呂などの
共有スペースの掃除やゴミ出しは、
当番制などルールを決めて公平に行う。

・風呂やシャワー使用後髪の毛を拾ったり、
トイレも後に入る人のことを考えて
清潔に保つ。水の使い過ぎにも注意する。

・夜遅くに帰宅したり、電話や活動する際には、
ドアの開け閉めや生活音にも気をつける。

・友人を連れてくる時は、あらかじめシェアメイトに伝えておく。
そして、友人同士で騒いだり大きな音をたてないようにする。

・外泊する祭は 宿泊先の場所、電話番号をあらかじめシェアメイトに伝えておく。

このようなことが一般的なルールとマナーですが、
「自分が迷惑だと思うことは他人にもしない」
を心がけていれば問題ないでしょう。

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