先日ストーンズプレスでお伝えしました『NODALVIEW(ノダルヴュー)』というスマートフォン用のカメラアプリですが、1カットごとに最大11枚の異なる明るさの写真を連写し、AIが自動で写真を合成します。これにより、明るい部屋の写真を撮影できるのはもちろんのこと、窓の外の景色もちゃんとわかる写真が撮影出来るという優れモノです。
 

 今回は、ノダルヴューを使ったスマートフォンでの物件室内撮影が、通常撮影とどの位違うのかを取材しました!

こちらがノダルヴュー専用の三脚です。

この三脚にレンズを取り付けたスマホをセットし、アプリで撮影開始!

これは、同じ場所でスマホ撮影したものです。

ノダルビューで撮影するとこの通り!

夕方4時頃だったので、やはり室内が暗く、窓からの光が青被りしています。

撮影を開始すると、凄い勢いでカシャカシャと連写を始めます。AIがそれを元に明るさを最適化します。

 今やお部屋探しはネットの時代です。ポータルサイトの中から選ばれる物件になるためには、写真の質で物件探しをしている方からがお問合せしてくれるのかが変わります。
 こちらのカメラアプリの導入で、素敵な写真の掲載でお部屋のアピールが可能になりました!